事務所案内

事務所概要

事務所名 社会保険労務士法人谷島労務管理事務所
厚生労働大臣認可:東和中小企業協議会(労働保険事務組合)
代表者 谷島 政敏
開業年月 昭和37年4月
所在地 東京都足立区綾瀬2-14-11
従業員数 8名 (男性4名、女性4名)
有資格内容:特定社会保険労務士、社会保険労務士、行政書士、薬剤師、第一種衛生管理者、セクシャルハラスメント・パワーハラスメント防止コンサルタント、健康経営アドバイザー
営業時間 9:00~18:00(土日・祝日休み)
電話 03- 3603- 8110
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アクセスマップ

理念

下記の「義務と責任」を果たし、社会保険労務士として、その公共的使命と職責の重要性を自覚して、常に専門知識を涵養し理論と実務に精通したいと考えています。
また、想いやりと情熱を持って、中長期的にご満足・信頼していただけることを基本として、まずは相談しやすい環境作りを心がけています。

社会保険労務士の義務と責任(倫理綱領)

社会保険労務士は、品位を保持し、常に人格の陶冶にはげみ、旺盛なる責任感をもって誠実に職務を行い、もって名誉と信用の高揚につとめなければならない。

一. 品位の保持

社会保険労務士は、品位を保持し、信用を重んじ、中立公正を旨とし、良心と強い責任感のもとに誠実に職務を遂行しなければならない。

一. 知識の涵養

社会保険労務士は、公共的使命と職責の重要性を自覚し、常に専門知識を涵養し倫理と実務に精通しなければならない。

一. 信頼の高揚

社会保険労務士は、義務と責任を明確にして契約を誠実に履行し、依頼者の信頼に応えなければならない。

一. 相互の信義

社会保険労務士は、相互にその立場を尊重し、積極的に知識、技能、情報の交流を図り、いやしくも信義にもとる行為をしてはならない。

一. 守秘の義務

社会保険労務士は、職務上知り得た秘密を他に漏らしたり盗用したりしてはならない。業を廃したあとも守秘の責任を持たなければならない。

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